

お世話になります。
うまとみらいとの中村真二です。
今日は、明日の参加受付を前に、中村再起買い目の料金についてお話しします。
ですが、まだ正式な金額をお伝えすることはできません。
今も、うまとみらいと上層部と、参加料金や支払いの条件について話をしているからです。
私が何を求めているのか。
ここは、あなたにも先にお伝えしておきます。
私は今回、中村再起買い目を完全無料にできないかと、上層部へ話をしています。
それが難しいのであれば、少なくとも最初に大きな負担をお願いしない、後払いという形にできないか。
どちらの案も、今回の買い目を受け取るあなたの、参加時の負担をできる限り小さくしたいという考えから出したものです。
上層部からの最終回答は、明日10月2日(金)までに出る予定です。その回答を受けて、同日に正式な料金と支払条件を発表します。
そのうえで、私はなぜそこまでして、最初の負担を減らしたいのか。
明日、金額を見る前に、この考えだけはあなたに知っておいていただきたいのです。

私は、今回の中村再起買い目を、できるだけ大きな負担なしに受け取ってほしいと思っています。
興味を持っていただける内容を用意した。
それで私の仕事は終わりだとは考えていません。
実際に受け取ることを考えた時、どれだけの支払いが必要になるのか。そこまで含めて、あなたに届けるための準備です。
内容を見れば欲しいと思う情報でも、最初に必要な金額によっては、すぐには決められないことがあります。
それは、買い目に関心がないからとは限りませんよね。
同じお金でも、ほかに使いたいことや、残しておきたい理由がある。参加料金だけを見て、簡単に決められるものではないと思います。
だから私は、あなたに負担を受け入れてもらう話だけで終わらせたくありません。
私の側で、まだ動かせる条件がないか。受け取っていただきやすい形を、最後まで考えたいのです。
今回、完全無料という案まで出しているのは、そのためです。
また、最初に支払う金額が参加を考えるうえで大きな問題になるのであれば、支払いの時期を変える方法も考えられないか。
その考えから、後払いについても話をしています。
私が勝手に「この形でできます」と約束することはしません。
実際にあなたへお届けできる条件まで詰めたうえで、正式な答えを持ってきます。

あなたは、競馬で良い結果を手にしたら、そのお金を何に使いたいですか。

少し良い食事に行く。
欲しかったものを買う。
大切な人と過ごす時間に使う。
すぐには使わず、将来のために残しておく。
どれも立派な使い道ですし、何を選ぶかは、あなたが決めることです。
私は、競馬そのものを、あなたの生活の目的にしてほしいとは思っていません。
競馬をするのであれば、その結果が、今より少しでも生活を良くすることにつながってほしい。お金を理由に諦めていたことを、選べるようになってほしいのです。
大きな払戻しの数字には、もちろん魅力があります。
ですが、その数字の先で、あなたが何をできるようになるか。私はそこまで考えて、買い目を届けたいと思っています。
行きたかった場所へ行く予定を立てられる。
大切な人から食事に誘われた時、気持ちよく応じられる。
買おうか迷っていたものを、自分への楽しみとして選べる。
そうした日常の選択肢が増えることには、金額だけでは語れない喜びがあるはずです。
だからこそ、そのために検討する情報の参加料金が、あなたのほかの選択肢を大きく狭めてしまう形には、できるだけしたくありません。
あなたに届ける内容を用意するのと同じように、受け取る時の負担にも、私は向き合いたいのです。
ここで、今回お届けする中村再起買い目のことを、もう一度だけお伝えします。
総提供は35レース。
券種は一つに固定せず、レースを見たうえで、馬単、馬連、3連複、3連単などから私が選び、買い目まで作ります。
秋華賞、菊花賞という勝負に加え、トリプル馬単、WIN5への挑戦も予定しています。
高配当を狙えると判断した場面では、大きく狙う。その方針も変わりません。

この内容を減らすことで、参加料金を下げようとしているのではありません。
35レースを見て、どこを狙うかを判断する。
そのレースに合う券種を選び、相手や組み合わせを考え、買い目にする。
私が引き受けるのは、そこまでの仕事です。
同じ馬を評価していても、1着で狙うのか、相手として組み込むのかで、買い目は変わります。上位を絞れるレースと、相手の広がりを考えたいレースでも、選ぶ券種は変わります。
それを最初から一つの型にはめず、一つずつ判断していく。
35レースというのは、同じ買い方を35回繰り返すという意味ではないのです。
あなたに受け取っていただきたいのは、レース名と馬の名前を並べただけの情報ではありません。
そのレースをどう買うかまで、私が判断した買い目です。
料金を抑えるために、そこの判断をあなたへ戻してしまっては、今回私が届けたいものから離れてしまいます。
内容を用意したうえで、どうすれば最初の負担を減らせるのか。
私は今、その条件を交渉しています。
手間がかかるから、その分をあなたに分かってほしいという話ではありません。
私が見て、私が選び、買い目まで届ける。それを今回の中村再起買い目としてお伝えしている以上、料金の話になったからといって、そこを削るつもりはないのです。
明日、どのような金額になったとしても、あなたには、提供する内容と参加条件を一緒に見ていただきたいと思っています。
金額が小さければ、それだけで自分に合うとは限りません。
反対に、内容に魅力を感じても、支払いに無理があるなら、金額を無視して決めることはできません。
だから、何を受け取れるのかと、どのような支払いが必要なのか。
その両方を、私からお伝えします。
私は、大きな結果を狙うことを諦めていません。
日常に少し余裕が生まれることも大切ですし、大きく狙える場面であれば、一発逆転まで狙いたい。その思いがあるから、秋華賞や菊花賞、トリプル馬単、WIN5にも向き合います。
ただ、「人生を変える」という言葉を口にするだけで、その先が決まるわけではありません。
私にできるのは、一つひとつの勝負を見て、狙う根拠を考え、それを買い目にすることです。
そして今は、その買い目をあなたが受け取るための条件を、最後まで詰めることです。
私は、今回の情報が、あなたの人生を良い方向へ動かすきっかけになってほしいと思っています。
たとえば、旅行に行きたいと思った時に、まず行き先から考えられる。欲しいものを見つけた時に、楽しみにしながら選べる。将来のためのお金を残したうえで、今日の楽しみにも使える。
大きな目標を持つことと、そうした身近な喜びを大切にすることは、別々の話ではありません。
私が買い目の先に見ているのは、あなたが自分の意思で選べる生活です。
その日常につながる結果を目指すために、予想の内容は大切にしたい。
同時に、情報を受け取る最初の段階から、大きな負担をお願いする形を、少しでも変えられないかと考えています。
予想内容の質は落としたくない。
それでも、あなたの負担は減らしたい。
私は、この考えで最後まで話をします。
完全無料という提案に、どのような回答が出るのか。
後払いという形が認められるのか。
あるいは、それ以外の条件になるのか。
現時点で結果を決めつけることはできませんが、私が求めていることは、今日お伝えした通りです。
中村再起買い目の内容を守りながら、あなたが最初に負担する金額を、できる限り小さくする。そのために、最後まで条件を詰めます。
明日10月2日(金)、最終回答を受けて正式発表します。
料金・支払条件は、今日の時点では未決定です。
明日は、中村再起買い目の正式な受付開始日です。
参加料金はいくらになるのか。支払いはどのような条件になるのか。無料・後払いの提案への回答も含めて、正式な参加条件をお伝えします。
あなたは、その内容を確認したうえで、参加するかどうかを判断してください。
私は、35レースの買い目を届けることと、その受け取り方をできる限り負担の少ないものにすること、その両方に向き合っています。
今日お伝えしたかったのは、単に料金を調整しているという話だけではありません。
あなたに届けたい中身があるからこそ、受け取る時の条件にも、最後まで私が向き合うということです。
明日、正式な答えをお伝えします。
10月2日(金)の発表を、確認してください。
今日の話を読んで、あなたが感じたことを聞かせてください。
