京浜盃(Jpn2)の無料情報

お世話になります。
うまとみらいとの中村真二です。

 

お待たせしました。

本日行われる京浜盃(Jpn2)の無料情報を大公開します。

 

これはあなたが的中の喜びを味わい、
少しでもお金の不安から解放されて明るい未来を描けるよう、

そして、人生を逆転できるように進んでいくための一つとなります。

 

あなたが的中を手に出来るように、
レースの傾向や出走馬の解説を公開していきます。

 

※京浜盃(Jpn2)は本日20:10発走予定です。

 

 

京浜盃(Jpn2)の傾向

 

 

大井1700mはスタートから最初のコーナーまでが短いです。

そのため、内枠の逃げ馬が有利ではありますが、
テンの速い馬であれば外枠に入ったとしてもそこまで影響はありません。

 

昨年は地方馬が勝利していますが、
こういったレースはやはり中央馬優勢であることは変わりありません。

 

とはいえ、まだキャリアの浅い馬も多いですし、
紛れはあると思います。

 

また、このレースは意外と差し馬も来ています。

地方競馬だと逃げ・先行馬だけ買っておけばいいかなとなりがちですが、
このレースに関しては差し・追い込み馬も馬券に組み込んだ方が無難です。

 

 

京浜盃(Jpn2)の競走馬解説

 

2番:ソルジャーフィルド

 

前走Jpn1で3着に来ていますし、中央の馬にも引けを取らないくらいの力はあると思います。

 

結果を残している1700mに戻るのはこの馬にとってはプラスに働くでしょうし、
着実に力をつけていっている印象があるので、
近走以上の走りをしてくれる気がします。

 

このレースは1枠の成績があまり良くありません。

逃げ馬ならいいのですが、この馬はそうではないので少し不安です。

 

 

3番:ナイトオブファイア

 

デビューから負けなしの4連勝中ということもあり、それなりに人気はするでしょう。

 

こういう無敗の連勝馬でよくあるのが、
レースを重ねるごとに2着との着差が詰まっていくパターンですが、
この馬は前走で6馬身差と前々走以上の着差をつけていますから
この点は評価できます。

 

大井で結果を残していますし、距離も1800mで勝っていることから
今回の条件は特に問題ないと思います。

 

ただ、今回は初めて14頭立てと頭数の多いレースとなります。

これまでのような競馬が出来なかった時にどうなるか、
そこは不安です。

 

4番:リコースパロー

 

ソルジャーフィルドを買うのであれば、この馬も買ったほうがいいかもしれません。

というのもこの馬はソルジャーフィルドと戦って3戦2勝と勝ち越しています。

 

ただ、前々走でソルジャーフィルドに完敗しているので、すでに力関係は逆転しているかもしれません。

早熟ではないと思いますが、成長度合いがゆっくりなのかもしれないので、
大きな舞台で結果を残せるのはまだ先なのではないでしょうか。

 

7番:アメージング

 

おそらくこの馬が逃げると思います。

馬柱を見て気になるのが前々走の5着だと思いますが、
逆にこのレースでの走りを私は評価しています。

 

まず、勝ったルクソールカフェが強すぎました。

この馬に道中徹底的にマークされるかつ、
早めに先頭に立たれる展開、
これでよく5着まで残れたなと思います。

 

その時よりも今回はスムーズな競馬ができるでしょうし、
競ってくる馬がいなければ圧勝なんてこともあり得ます。

 

ただ、逆に新馬戦のときのようにスタートで出遅れたり、
何が何でもハナを切ろうとする馬が出た時は惨敗という未来もあり得ます。

 

 

10番:ナチュラルライズ

 

前走後のコメントで騎手が「左回りは合わない」と言っていましたので、
右回りの今回は前走以上の走りをしてくれることでしょう。

 

実際、右回りだった新馬戦の内容は非常に良かったですし、
かなりの差をつけた2着馬もその後1勝クラスを勝っていますから
好メンバー相手の完勝だったと言えます。

 

ただ、まだ3戦しかしていませんし、
前走の敗因が左回りだったからだけとは言い切れない気もします。

 

11番:ハッピーマン

 

前走は最内&+16kgかつ出遅れでしたから
そこまで悲観する必要はないと思います。

今回、枠は良いですし、
それなりにペースも流れるでしょうから展開は向くと思います。

また、実績だけ見てもこのメンバーの中では最上位です。

 

ただ、今回の1700mという距離はこの馬にとっては長い気がしています。

 

13番:ページェント

 

戦績は素晴らしいですが、
戦ってきた相手を考えると
メンバーレベルが上がる今回はこれまでと同じように
好走できるかは微妙なところです。

 

この馬は門別時代にアサマという馬に2度負けており、
そのアサマという馬はその後にリコースパローに大敗しています。

それを加味するとどうなのかなという気持ちになります。

 

ただ、スローペースになればこの馬にもチャンスはあると思います。

 

 

14番:プレミアムハンド

 

ここでは少し力が足りていない印象を受けますが、
前が総崩れみたいな展開になればチャンスはあると思います。

 

前走と前々走で上がり最速をマークしていますし、
しっかりと最後は脚を使ってくれる印象があります。

 

また、このレースは8枠の複勝率がかなり高いです。

 

以上が京浜盃(Jpn2)の無料情報となります。

中央競馬でも地方競馬でも私の情報を存分に活用してください。

 

最後に、
レース終了後は下記コメントフォームより
あなたの結果を教えてください。

 

それ以外にも、レースへの意気込み等あれば
コメントを送ってきてください。