


お世話になります。
うまとみらいとの代表予想家、中村真二です。
神風3連単の参加権利獲得、本当におめでとうございます。
このページは、誰でも見られるページではありません。
これまで私が送り続けてきたメッセージを受け取り、9月27日の1000万円勝負へ向けて歩みを止めなかった方の中から、一緒に進んでほしいと中村が判断した方だけに公開しています。
私が見ていたのは、コメントを送ったかどうかだけではありません。
言葉にして返してくれた方もいれば、胸の中で受け止めながら毎日のメッセージを追い続けてくれた方もいますが、どちらも私にとっては、今回の勝負へ向き合い続けてくれた大切な一人です。
あなたが今の生活の何を変えたいのか、なぜ1000万円を手にしたいのか、そして私の言葉から離れず、今回の勝負へどれだけ本気で向き合ってきたのか。
そこまで見たうえで選びました。
あなたの熱意を、私は確かに感じました。

そして、今日まで私のメッセージを受け取り続けてくれたあなたを、これからの勝負で支えたいと心の底から思いました。
だから、あなたを選びました。
選考は9月4日(金)15時をもって、すでに終了しています。
今から新たに希望しても、今回の参加権利を手にすることはできません。
あなたは、私が送り続けてきたメッセージを受け取り、1000万円を手にした後の未来を考えながら、今日までついて来てくれました。
その時間はコメントの有無だけで測れるものではありませんし、ここまで気持ちを切らさずに進むことも簡単ではなかったと思います。
期待がある一方で、本当に自分が選ばれるのかという不安もあったでしょう。
それでも最後まで私の話を聞き、自分の未来から目をそらさなかった行動を、私は見落としていません。
ここから先は中村があなたの熱意へ応える番です。

あなたを選んだという言葉だけで、私を信じてほしいとは言いません。
選んだ以上、私には選んだ側の責任がありますので、その責任を結果、提供体制、協力者、追加した5レース、そして参加料金まで、このページで一つずつお見せします。
今回選んだのは30名だけです
最初から、誰にでも提供するつもりはありませんでした。
今回の勝負で狙うのは、多くの競馬ファンが簡単に選べる人気馬だけではなく、配当を一気に引き上げる、まだ多くの人に正しく評価されていない特大穴馬だからです。
同じ買い目を100人、200人、300人へ渡せば、その馬のオッズが動く可能性があります。
せっかく見つけた特大穴馬でも、買う人が増えすぎれば本来受け取れるはずだった配当が下がり、私が時間をかけて人気と実力のズレを見つける意味も薄れてしまいます。
売上だけを考えるなら提供人数は多い方がいいでしょう。
ですが、私が優先したいのは、うまとみらいとの売上ではありません。
神風3連単へ参加するあなたが受け取る可能性のある配当です。
そのため、今回の提供は30名だけにしました。
一般募集は行わず、先着順だけで参加者を決めることもせず、これまでメッセージを受け取り続けてくれた方を見たうえで、本気で導きたいと思えた30名にだけ参加権利をお渡ししています。
あなたは、その30名に入っています。
このページへ来られたこと自体が、選考を通過した証拠です。
1000万円を手にして人生を変える

今、あなたがここにいる理由は何でしょうか。
競馬を楽しみたい、予想をもっと上手になりたいという気持ちもあるでしょうが、その根底には、もっと切実な思いがあるはずです。
今のお金の苦しさから抜け出したい。
家族へ、今までできなかったことをしてあげたい。
このまま同じ毎日を続けるのではなく、自分の人生を変えたい。
だからこそ、あなたは私を信じ、ここまでついて来てくれたのだと思います。
もちろん、お金が人生の全てではなく、家族、健康、時間、人とのつながりなど、大切なものはほかにもたくさんあります。
ですが、支払いを整理することも、住む場所を整えることも、家族を旅行へ連れて行くことも、働き方を変えるための時間を作ることも、現実にはまとまったお金がなければ動かせません。
少しだけ余裕ができても次の支払いで元へ戻り、何かを一つ叶えたら別の何かを諦めるという繰り返しを終わらせるには、今までとは桁の違う金額が必要です。
今の毎日を守っているつもりでも、何も変えなければ、変えたかった未来がそのまま一日ずつ先へ延びていきます。
来月こそ、次こそと思いながら決断を先へ送るうちに時間だけが過ぎてしまうような未来へ、私はあなたを置き去りにしたくありません。
私たちが今回狙うのは、10万円でも100万円でもありません。
1000万円
です。
返したかった支払いを片づけ、我慢してきた家族旅行へ行き、家や車を整え、将来へ向けた貯蓄を作る。
お金だけを理由に無理を続けてきた働き方を見直すこともできます。
しかも、一つだけではありません。1000万円なら、今抱えている問題を整理したうえで、その先の未来へ使うお金まで残せます。
あなたが思い描いてきた未来をただの願いで終わらせず、9月27日のスプリンターズステークスで1000万円を狙い、その未来を現実へ近づけたい。その一心で作り上げたのが、

です。
神風3連単
神風3連単は、人気馬だけで組んだ低配当の3連単を何度も当てるための買い目ではありません。
多くの人が消している馬の中から、本当に走る根拠を残している人気薄を見つけ、その一頭を1着、2着、3着のどこへ置くのかまで中村が判断する買い目です。
一頭の特大穴馬が馬券へ入れば配当の流れは大きく変わり、二頭入れば、それまで見たことのない金額へ跳ね上がることもあります。実際、8月29日(土)には次の3連単配当が生まれています。
札幌4R

札幌7R

新潟11R

これが3連単です。
一頭の人気薄で数十万円、二頭の人気薄が絡めば100万円を超える配当まで現実に生まれます。
私たちが9月27日に1000万円を狙うためにも、人気順をそのまま並べた馬券では足りません。
かといって配当だけを追いかけ、根拠のない人気薄を無理に入れても意味がないため、人気馬に走る根拠があるなら残し、人気薄でも今回走る材料が足りなければ入れません。
見るのは人気ではなく、今回の条件で発揮できる能力です。
その能力と世間の評価の差を見つけ、3連単の買い目へ仕上げるのが神風3連単です。
人気薄を見つけるだけでは終わりません
ここまで私は、人気を先に見ないこと、前走の着順だけで馬の力を決めないことを伝えてきました。
着差、距離、コース適性、展開、馬場、枠順、斤量、当日の状態など、数字だけでは分からないレースの中身まで確認しなければ、本当に走る人気薄へは辿り着けません。
穴馬の能力評価が合っていても配置を間違えれば3連単は外れますし、相手を削りすぎても外れ、広げすぎれば的中しても十分な利益が残らない場合があります。
私は穴馬の名前を一頭発表して終わるのではなく、人気馬との力関係を確認し、必要な相手を残し、着順まで考えたうえで、あなたが実際に購入できる3連単へ落とし込みます。
土曜日の馬場傾向を確認して日曜日の評価を変えることもあれば、枠順や当日の状態によって最初に立てた見立てを修正することもあります。
最初の予想へ意地を張らず、的中へ近づく材料が出たなら採用するところまで終えて、初めてあなたへ渡せる買い目になります。
穴馬の見つけ方を話してきたのは、あなたを予想家にするためではありません。
私が完成させた数行の買い目の裏側にどれだけの確認と判断があり、人気や前走着順だけでは見つからない馬を買い目へ入れることにどれだけの価値があるのか、それを知ってほしかったんです。
答えは、神風3連単の中へ全て入れます。
あなたが一から答えを作る必要はありません。
すでに結果を出しています
改めて、8月29日と30日の結果を見てください。
8月29日(土)中京8R・桑名特別

私が穴馬として取り上げたのは、アムールリーベです。
8番人気ながら2着へ好走し、3連単66,380円的中。
この馬には、京都芝1400メートルで8番人気2着、勝ち馬とはタイム差なしという内容があり、前々走も勝ち馬とは0.4秒差でした。
それでも8番人気だったのは、表面上の着順や人気だけで評価する人が多かったからでしょう。
しかし、今回の条件で力を出せる材料まで確認すれば、簡単に消していい馬ではありませんでした。人気がなかったから選んだのではありません。
人気と実際の能力評価に差があったから、穴馬として選んだんです。
8月30日(日)札幌10R・HBC賞

ここで私が取り上げたのは、スイミーユニバンスです。
11番人気ながら3着へ入り、3連単198,580円的中。
前走は札幌芝1200メートルで9番人気7着でしたが、勝ち馬との差は0.3秒で、函館でも7着ながら0.4秒差に収まっていました。さらに今回は56キロから53キロへ斤量が軽くなっており、7着という数字だけを見れば買いたくないと感じる馬でも、実際の着差と今回の条件まで確認すれば、11番人気のまま放置していい馬ではありませんでした。
二頭とも、ただ人気がないという理由で選んだのではなく、人気が落ちている理由を理解したうえで、それでも今回走れる根拠が残っていた馬です。
その二頭が実際に馬券へ絡み、二日続けて3連単の的中につながりました。
「穴馬を見つけられる」
「高配当を狙える」
口だけなら、誰だって言えます。
だから私は、あなたへ決断を求める前に、あなた自身が確認できる形で結果をお見せしました。先に私を信じてくださいと頼み、その後で力を証明するのではなく、私が先に動いて結果を残し、それを見たあなたに判断してもらいたかったからです。
信頼は言葉で求めるものではなく、行動を積み重ねて得るものだと考えています。私がここまで話してきた人気薄の見方は、机上の話ではありません。
中村は、人気と実力のズレを見つけ、それを3連単の的中までつなげました。

この二日間の結果を偶然の一言で片づけるのか、それとも9月27日の1000万円勝負へつながる力として見るのか。
ここまで読んできたあなたなら、分かっているはずです。
私一人だけで勝負するわけではありません
今回の1000万円勝負には、私が長く信頼している協力者も参加しています。
自分一人で全てできると見栄を張る方が話は簡単かもしれませんが、1000万円を狙う勝負で、私一人の視点だけにこだわる理由はありません。
私が見落とす材料を拾える人間がいるなら力を借り、使える情報があるなら費用を惜しまず集めます。
そのうえで、最後の判断と責任は私が引き受けます。
これまで協力者から得た推奨データでは、次の人気薄が実際に好走しています。
- オークス 10.9倍・1着
- 安土城ステークス 15.4倍・1着
- ラジオNIKKEI賞 14.0倍・2着
- 七夕賞 73.5倍・15番人気3着
- 函館2歳ステークス 23.6倍・9番人気1着
私が協力者へ求めているのは、馬名を一頭送ってもらうことではありません。
その馬の状態をどう見ているのか、前走から何が変わったのか、数字には表れづらい材料がないかまで受け取り、私の分析と照らし合わせて、今回の条件で本当に評価を上げるべきなのかを判断します。
協力者が推したから、そのまま買い目へ入れるわけではありません。最終判断をするのは私です。
反対に、私のデータ分析だけでは評価を上げ切れなかった馬でも、協力者から届いた材料によって見方が変わる場合があります。
一つの方向から決めつけず、複数の材料を合わせることで、人気と能力に差がある馬へ辿り着く可能性を高めています。
そして今回、協力者には莫大な報酬を支払っています。
9月27日のスプリンターズステークスを普段の一レースとして扱わず、あなたへ渡す一つひとつの買い目から、見落とせる材料を少しでも減らすためです。
協力者には本番だけでなく、9月19日から21日までの3日間開催にも力を借ります。そこから9月26日の3レース、9月27日の4レースまで、私一人で集められる情報だけで終わらせず、今回使えるものは全て使います。
1000万円を口にした以上、そこまで準備するのが私の責任だと思っています。

予想は不要です
神風3連単は教材でも、穴馬候補の一覧でも、あなたが自分で続きを考えるためのヒントでもありません。
1着、2着、3着の組み合わせまで完成させた買い目です。
1.見て買うだけで完結します
参加確定後にお渡しする専用ページを開き、公開された馬番と組み合わせを確認し、ご自身で決めた購入金額に合わせて馬券を購入する。
基本はこれだけです。
2.競馬知識の差で買い目が変わりません
自分で穴馬を探し直したり、相手馬を追加、削除したり、3連単のフォーメーションを一から考えたりする必要はありません。
中村が完成させた同じ買い目を、30名全員へ公開します。
3.時間がなくても使えます
仕事が忙しく、毎週何時間も予想へ使えない方でも問題ありません。
馬名や過去成績を全て覚えなくても、専用ページに記載された馬番と組み合わせを確認できれば利用できます。
ここまでの穴馬講座を全て理解できなかった方も、そこで参加を諦める必要はありません。分析と買い目作成は中村が引き受け、あなたへは説明の続きではなく、私が最後まで考え抜いた答えを渡します。
なぜ勝負レースを中村が選ぶのですか
どれだけ優れた穴馬を見つけても、人気馬が順当に上位を独占するレースでは大きな配当になりません。
人気薄を見つけることと同じくらい、荒れる可能性のあるレースを選ぶことが重要です。
だから神風3連単では開催される全レースへ無理に買い目を出さず、出走馬の力関係がはっきりしていて人気馬で決まる可能性が高いなら、そのレースで1000万円を狙う必要はないと判断します。
反対に、人気馬に不安があり、評価されていない馬にも走る根拠があるなら、そこが神風3連単を使う勝負レースです。
穴馬候補だけでなく、人気馬が本当に信頼できるのか、展開によって力を出せない可能性はないか、馬場や枠順が不利に働かないかまで調べ、人気薄が走る余地と人気馬が崩れる余地の両方を確認します。
すでに9月19日から21日の8レース、9月26日の3レース、9月27日の4レースについても、荒れる可能性がある条件には目星をつけています。
ただし、出走馬、枠順、当日の馬場まで確認しなければ、最終的な勝負レースは決められません。
その判断まで、あなたへ任せるつもりはありません。
どのレースで神風3連単を使うのか。
その入口から私が選びます。
7日間・全20レースで軍資金20万円を目指します
今回お渡しするのは、9月27日のスプリンターズステークスだけではありません。当初は9月19日から提供を始める予定でしたが、あなたと向き合った結果、このままの内容での提供は真摯ではないと感じました。
中途半端な内容でお渡しすることは、あなたを導くと話してきた私のやることではないと考え、この記事を読んでいるあなたには特別に、
9月12日(土)
9月13日(日)
この2日間にも、神風3連単を合計5レース追加で提供します。
当初の予定にはなかった5レースです。
なぜ、ここまでして追加するのか。
私はあなたを救いたいと思っているからです。

決めていた日程のまま進める方が、私たちにとっては楽です。
ですが、それでは「あなたを救いたい」という言葉が口先だけになってしまいますし、9月27日の大勝負だけを語り、その日が来るまで待っていてくださいとは言いたくありません。
一日でも早く今の状況を変えるきっかけを掴んでほしい。
その思いで9月12日と13日の5レースを加え、受付終了の翌日から私の買い目を受け取れる状態にしました。
これが、今回選んだあなたに対して私が出した答えです。
そして翌週は、
9月19日(土)
9月20日(日)
9月21日(月・祝)
ここまでの3日間で、神風3連単を合計8レース提供します。
さらに、
9月26日(土) 3レース
9月27日(日) 4レース
を提供します。
9月12日から9月27日までの7日間、提供する神風3連単は合計20レースです。
ここで目指すのは、
馬券用の軍資金20万円

です。
追加した5レースを含め、この全20レースを単なるおまけとして付けるつもりはありません。スプリンターズステークスだけを待ち、一度の結果だけに全てを任せるのではなく、9月12日から27日まで継続して大きな配当を狙う機会を用意した方がいいと判断しました。
9月12日と13日の5レースに加え、翌週の9月19日から21日に8レース、さらに9月26日に3レース、9月27日に4レースを提供し、全20レースを通して軍資金20万円を目指します。
9月27日に提供する4レースのうち、最終勝負がスプリンターズステークスです。
9月27日、1000万円を狙います
9月27日(日)は、合計4レースの神風3連単を提供します。
その4レースの中でも、最終勝負は、
9月27日(日)
スプリンターズステークス(G1)
です。
短距離G1は、一つの出遅れや位置取り、わずかな進路の違いで結果が変わります。人気馬だから安全に走れるとは限らず、反対に人気がなくても、展開や馬場が向けば一気に上位へ入る馬がいるからこそ難しく、同時に大きな配当が生まれる余地があります。
私がここまで人気薄の話を続けてきたのは、最後にこのレースで特大穴馬を買い目へ入れるためです。
人気順をそのまま買い目にするつもりも、1000万円という数字に引っ張られて根拠の乏しい人気薄を無理に入れるつもりもありません。
本当に走る材料がある馬を見つけ、1着、2着、3着のどこへ置くのかを決め、必要な相手と組み合わせた神風3連単としてあなたへ渡します。
1000万円は、人気馬を中心にした低配当の馬券で少し増えては次の週に失うという、今までと同じ買い方を続けているだけでは届かない金額です。
その繰り返しを終わらせ、大きな結果を狙うために神風3連単を作りました。
私は、あなたと大きな結果を狙うために今回の企画を始めたんです。
1000万円を手にした後を想像してください
1000万円と聞いても、大きすぎて現実感がないかもしれません。
ですから、実際の数字に置き換えてみましょう。
あなたが普段使っている銀行口座を開いた時、残高の欄には、
10,000,000円
と表示されています。
10万円でも100万円でもなく、100万円が10回分です。
毎月20万円で生活している人なら単純計算で50か月、4年以上の生活費に相当し、毎月30万円が必要だとしても約33か月分になります。
次の給料日まであと何日あるのかではなく、これから数年をどう生きるかまで考えられる金額です。
今、少しだけ想像してみてください。スプリンターズステークスが終わり、神風3連単の組み合わせと実際の着順が一致し、払戻金額の欄には今まで見たことのない数字が並んでいます。
何度確認しても間違いではなく、その瞬間はすぐに声が出ないかもしれません。
画面を閉じてもう一度開き、本当に自分の馬券なのかを確かめた数日後、あなたの口座へ1000万円が入っています。
昨日までと同じ部屋で同じ携帯電話を持っているのに、口座残高だけがまるで違う。その時から、今月の支払いを済ませたらいくら残るのか、急な出費が来たらどうするのか、次の給料日まであと何日我慢すればいいのかという、頭の片隅から消えなかった心配を毎日繰り返さなくてよくなります。
たとえば、1000万円のうち300万円を住宅ローンやこれまでの支払いへ使っても700万円が残り、そこから200万円を車の買い替え、自宅の修繕、家族のために使ってもまだ500万円です。さらに100万円を、今まで我慢してきた旅行や欲しかったものへ使っても、400万円を残せます。
全てを一度に使う必要はありません。
500万円をそのまま将来へ残し、残りの500万円で今抱えている問題を整理することも、800万円を貯蓄として残し、200万円だけで今の生活を立て直すこともできます。
1000万円あれば、何か一つを選んで終わりではありません。
今の問題を片づけたうえで、次の未来へ使うお金まで残せるんです。
以前、私はあなたへ、1000万円を手にしたら何をしたいのかと尋ねました。
住宅ローンや支払いを減らしたい、家族へ何かをしてあげたい、今まで我慢してきた旅行へ行きたい、老後へ向けた貯蓄を作りたいという声があり、仕事を辞めるまではいかなくても、お金だけを理由に無理を続ける生活から少し離れたいという方もいました。
これまで届いたコメントにも、まだ言葉にはしていない思いにも、それぞれ違う未来があります。
その未来を、ただの願いで終わらせないでください。
家族旅行へ行きたいのであれば、北海道なのか沖縄なのか、どこへ行くのかまで考えてみてください。今まで金額を見て諦めていた宿を選び、家族全員の交通費を支払っても、1000万円の大部分は残ります。
車を買い替える時も、販売店で月々の支払額だけを見て選ぶ必要はなく、総額を見ながら本当に必要な一台を考えられます。
家を直すのであれば、壊れた部分だけを応急処置するのではなく、これから長く暮らすために必要な工事まで考えられるでしょう。
家族へ何かをしてあげたいのであれば、食事を一度ご馳走して終わりではありません。両親の旅行代を出し、子供や孫の将来へ残し、困っている家族へ今度はあなたの方から声をかけるなど、今まで「してあげたい」と思うだけだったことを実際の行動へ変えられます。
そして、1000万円がもたらす大きなものは時間です。
嫌な仕事を今すぐ辞めなくても次の働き方を焦らず考えられ、体調が悪い時に収入が減ることだけを心配して無理を続けず、家族と過ごす時間を増やすために働き方そのものを見直すこともできるでしょう。
1000万円だけで一生何もしなくていいとは言いません。
ですが、今の生活を一度立て直し、数年先までの余裕を作り、新しい選択を始めるには十分に大きな金額です。
手元に1000万円がある未来と、今と同じ状態が続く未来では、選べるものがまるで違います。
支払いを済ませるか我慢するかという二択ではなく、何を残し、何に使い、これからどう生きるかを、あなた自身が選べるようになります。
私が見ているのは、払戻画面に表示される1000万円だけではありません。
その数字を確認した翌朝に今までより軽い気持ちで目を覚まし、家族へ結果を伝えて一緒にこれからの話をし、月末の支払いではなく来年、再来年の予定を考えられるようになるところまで含めて、今回の1000万円勝負を考えています。
1000万円は、遠い世界にある飾りの数字ではありません。
私たちが9月27日のスプリンターズステークスで、神風3連単を使って狙いにいく金額です。

これが最初で最後です
神風3連単は今回が最初で最後であり、次のG1でも同じように募集したり、来年また同じ条件で提供したりする予定はありません。
今回のために長い時間をかけて人気薄の見方を伝え、協力者へ莫大な報酬を支払い、9月12日から27日までの提供体制を作りました。
さらに、オッズへの影響を抑えるため提供できるのは選抜した30名だけですから、同じ人員、時間、費用を使って同じ企画を何度も行うことはできません。
ここで、期限を過ぎた時に何を失うのかも曖昧にせずお伝えします。
参加を見送れば14万円は手元に残りますが、それと同時に、9月12日から始まる全20レースの完成買い目、協力者から届く人気薄情報、30名だけの専用提供、そしてスプリンターズステークスで1000万円を狙う勝負へ、中村と一緒に進む参加権利を手放すことになります。
その買い目でどのような結果になるかを、今ここで約束することはできません。
ですが、期限を過ぎれば、結果を見た後で参加したいと思っても同じ場所へ戻れないことだけは確かです。
あなたが手にした参加権利の受付期限は、
2026年9月11日(金)15時まで
です。
この時刻を過ぎた時点で、今回の参加権利は失効します。
選考そのものは9月4日(金)15時で終了しており、9月11日までの期間は新しい参加希望者を集めるためではなく、選考を通過したあなたが参加権利を使うかどうかを決めるための時間です。
締切後に延長したり、同じ条件で再募集したり、辞退者が出たからと一般募集へ切り替えて人数を増やしたりすることもありません。
オッズを守るために決めた30名ですから、この条件だけは最後まで変えません。
特別価格
神風3連単には、協力者へ支払っている莫大な報酬、過去データの収集と精査、9月12日と13日の特別追加5レース、9月19日から21日までの8レース、9月26日の3レースと9月27日の4レース、スプリンターズステークスの最終分析、30名専用ページの準備と提供期間中の運営など、通常の記事や無料情報とは比較にならない費用がかかっています。
しかも、神風3連単は30名にしか提供できません。
大勢へ提供して費用を回収できない以上、一人あたりの料金はどうしても高くなります。
これらを全て含め、うまとみ上層部から最初に提示された金額は、
200万円
でした。
私も言葉を失いましたが、1000万円を狙うために作られた買い目であり、協力者へ支払う報酬も今までとは桁が違い、提供できるのは30名だけです。
情報の価値と必要経費から考えれば200万円でもおかしくないというのが、うまとみ上層部の説明でした。
ですが、私は受け入れませんでした。
200万円で提供したら、今回選んだ30名のうち何人が参加できるのか、ここまで私のメッセージを受け取り、1000万円を手にした後の未来まで考えてくれた人が最後の最後に金額だけを見せられて終わるのなら、私は何のためにあなたを選んだのか分かりません。
私は上層部へ、200万円のままなら神風3連単を提供しないと伝えました。
あなたを期待させるだけ期待させ、手の届かない場所へ商品を置くくらいなら、最初から売らない方がいいと思ったからです。
まず100万円まで下げました
今回は一般募集を行わず、新しい参加者を集める広告も、大規模な提供ページへの集客も必要ありません。すでに中村が、これまでメッセージを受け取り続けてくれた方の中から30名を選んでいます。
募集にかかる費用を外し、提供範囲を今回限りにすることを条件に、まず、
200万円
↓
100万円
ここまで下げることができました。半額ですが、それでも100万円です。
100万円を支払える人だけを相手にするなら、最初からここまで時間をかけて参加者を選ぶ必要はなく、資金だけを見て決めればいいでしょう。
しかし私が選んだのは、お金を持っている30名ではなく、私のメッセージを受け取りながら今回の企画へ本気で向き合い、ここまでついて来てくれた30名です。
その人たちへ100万円を提示し、あとは自分で何とかしてくださいとは言えませんでした。
中村の報酬を外し50万円へ
私は再び上層部と話しましたが、協力者への報酬、データの精査、買い目を作る工程、9月12日と13日の5レース、9月19日から21日までの8レース、9月26日の3レース、9月27日の4レース提供は、どれも削らないと決めていました。
値段を下げるために神風3連単の中身を薄くしたら、あなたのための交渉ではなくなってしまうからです。
では、どこを削るのか。
私が今回受け取るはずだった企画料と分析報酬を、全て外しました。
私の取り分を残すために、あなたが参加できなくなる方がおかしい。そう伝え、
100万円
↓
50万円
半分まで下げました。
この時点で、最初の200万円から4分の1です。
上層部からは、協力者へすでに莫大な報酬を支払い、専用ページも提供する買い目もこれから実際に作らなければならないため、50万円が中身を残したうえで提示できる限界だと言われました。
それでも私は納得しませんでした。
50万円のページを見せて、私があなたへ「ここまで下げました」と言ったところで、あなたが参加できなければ200万円も50万円も同じだからです。
30名限定を条件に30万円へ
私は、提供人数を30名から絶対に増やさず、追加募集も一般会員への提供も、締切後に別の名目で再提供することもしないと約束しました。
提供対象を完全に固定することで、専用ページの管理や運営側の対応を30名分に限定してもらったんです。
さらに、今回の企画が9月27日で完結することも含めて費用を計算し直し、
50万円
↓
30万円
ようやく30万円まで下げました。
最初の200万円から見れば大幅に下がっており、上層部からもこれで十分ではないかと言われましたが、私にはまだ十分ではありませんでした。
30万円を払った後、9月12日から実際に神風3連単を使うための資金が残らず、買い目を受け取っても思うように使えない人が一人でも出るなら、まだ下げなければならないと考えたからです。
私は参加料金を受け取って終わりたいのではなく、参加したあなたと9月27日の1000万円勝負まで進みたいんです。
中村が負担して20万円へ
ここから先は、上層部へ頼むだけでは動きませんでした。ならば私が負担するしかないと考え、30万円から10万円分を私が引き受け、
30万円
↓
20万円
ここまで下げました。30名全員が参加すれば、私が負担する金額も小さくありません。
ですが、あなたはこれまで私が送り続けてきたメッセージを受け取り、1000万円を手にして今の生活をどう変えたいのか、家族へ何をしてあげたいのか、今まで我慢してきた何を取り戻したいのかを考えながら、ここまでついて来てくれました。そのあなたを選んだのに、自分の負担が増えるからという理由で最後に手を引くことはできませんでした。
それでも20万円では終わらせませんでした
20万円まで下げた時点で上層部との話は一度終わっており、神風3連単の内容を考えれば20万円でも十分に抑えていると私自身も思います。
ですが、今回の参加料金と全20レースで目指す馬券資金20万円は別であり、参加料金だけで20万円を求めれば、9月12日から27日まで一緒に進むという今回の設計が崩れてしまいます。
私はもう一度だけ上層部へ頭を下げ、残っていた運営側の取り分をさらに見直してもらい、中村も追加で負担すると伝えました。
協力者への報酬も、全20レースの神風3連単も、提供日程も一切削らないという条件を守ったまま、最後に出せた金額が、
14万円(税込)
です。
200万円
↓
100万円
↓
50万円
↓
30万円
↓
20万円
↓
14万円(税込)
これが、神風3連単の参加料金です。
数字だけを見れば、200万円から14万円まで一気に下がったように見えるかもしれません。
違います。
募集費用を外し、中村の報酬を外し、30名限定で運営費用を見直し、最後は中村自身が負担を引き受けました。一つずつ交渉し、ようやく14万円へ辿り着いています。
あなたへ決断を求める前に、私は自分がすべき決断を全て終えました。
自分の報酬を外して自分でも負担を引き受ける一方、協力者への報酬は削らず、30名という人数を守り、受付終了の翌日から始められるよう5レースまで追加しています。
協力者への莫大な報酬も、人気薄の分析も、9月12日から27日までの全20レースも、スプリンターズステークスの神風3連単も削っていません。
削ったのは、私と運営側が受け取る部分です。

ここからさらに下げることはありません。中村があなたのために動けるところまでは、全て動きました。
同情してほしくて、ここまで話したのではありません。
私がどこまで責任を引き受けたのかを知ったうえで、中村を信じられるか判断してほしいから、全てお伝えしました。
次は、あなたがこの参加権利を使うかどうかを決める番です。

14万円で受け取るもの
料金だけを見る前に、ここまで私が何を用意したのかを、もう一度確認してください。
9月12日(土)と13日(日)
この記事を読んでいるあなたへの特別追加として、神風3連単を2日間合計5レース提供します。
9月19日(土)から21日(月・祝)まで
中村が選んだ勝負レースの神風3連単を、3日間合計8レース提供します。
9月26日(土)
神風3連単を3レース提供します。
9月27日(日)
神風3連単を4レース提供します。
そのうちスプリンターズステークス(G1)を最終勝負とし、1000万円を狙います。
9月12日から27日までの7日間、全20レースを通して軍資金20万円を目指します。
協力者から届く人気薄情報
莫大な報酬を支払って得た情報を、中村の分析と照らし合わせます。
中村による最終判断
穴馬候補だけではなく、勝負レース、相手、着順、購入点数まで判断します。
30名限定の専用提供
オッズへの影響を抑えるため、一般募集も追加募集も行いません。
ここまでの全ては、神風3連単へつながっています
人気を先に見ないこと、前走の着順だけで馬の力を決めないこと、着差や条件を確認して人気と実力のズレを探すことを、私は順を追って話してきました。
毎日のメッセージを受け取り、ここまで進んできた時間は全て今日へつながっています。
ただし、記事を読んだだけでは、9月12日から始まる全20レースの完成買い目を受け取ることはできません。
私は200万円を14万円まで下げ、協力者へ莫大な報酬を支払い、自分の報酬を外し、さらに自分でも負担を引き受けました。私の覚悟は、ここまでの行動でお見せしたつもりです。
あなたは30名に選ばれ、参加権利も今ここにあります。
あとは、その権利を使うかどうかです。

最後に
まずは、ここまで中村のメッセージをしっかり読んでくれたこと、本当にありがとうございます。
選ばれたことをうれしく思う一方で、14万円という金額を前に、最後の一歩で迷っているかもしれません。
その迷いを、私は責めません。
人を信じることは簡単そうに見えて難しく、まして過去に競馬サービスで思うような結果を手にできなかった経験があるなら、また同じ思いをするのではないかと不安になるのは当然です。
だから私は、ただ「信じてください」とは言いませんでした。
人気薄を見つける考え方を伝え、アムールリーベとスイミーユニバンスで二日続けて3連単の的中へつなげ、私一人の力を誇るのではなく、莫大な報酬を支払って協力者の力も集めました。
参加料金は200万円から14万円まで下げ、提供開始まで待たせないよう9月12日と13日の5レースも加えています。
あなたに決断を求める前に、私が先にできることは全てやったつもりですので、言葉ではなく、ここまでの行動を見て中村を信じられるか判断してください。
そして、もう一つだけ思い出してほしいことがあります。
あなたは人気と実力の違いを学び、実際のレースを考え、1000万円を手にした後の未来まで思い描きながら、今日ここまで進んできました。
その全ては、神風3連単という答えを受け取るためにつながっていたものです。
もちろん、ここまで時間を使ったという理由だけで参加を決める必要はなく、14万円も決して軽い金額ではありません。
ですが、ここで参加権利を手放せば、9月12日から始まる全20レースの完成買い目も、30名だけの提供環境も、
9月27日の最終勝負も受け取れず、9月11日(金)15時を過ぎてから中村と進みたいと思っても、この参加権利を戻すことはできません。
あなたを急かすためではなく、失うものまで理解したうえで決断してほしいから、私ははっきりお伝えしています。
ここまでの結果と行動を見て、これからも私と一緒に進みたいと思ってくれたなら、その気持ちを曖昧なまま終わらせないでください。
ここから先、人気薄を自分で探したり、難しい3連単を一から組み立てたりする必要はありません。
協力者から届く情報を確認し、膨大なデータを精査し、勝負レースを選び、あなたが実際に購入する神風3連単まで私が完成させます。
あなたが決断した後は、全20レースの買い目を完成させ、最後まで届ける責任を中村が引き受けます。
決してあなたを置き去りにはしません。
9月12日から全20レースを一緒に進み、9月27日のスプリンターズステークスで1000万円を狙う。あなたを導く用意は、もうできています。
あとは私、中村真二に任せてください。

あなたのご参加を、心よりお待ちしております。
「神風3連単」申込手続き
提供内容
9月末の1000万円勝負へ向けた3連単買い目を提供します。
穴馬候補だけではなく、1着、2着、3着の組み合わせと購入点数まで完成させた状態で専用ページへ公開します。
特別追加提供
- 9月12日(土)
- 9月13日(日)
この記事を読んでいる方に限り、中村真二が選定した勝負レースを提供します。
特別追加提供は2日間合計5レースです。
9月19日から21日の提供
- 9月19日(土)
- 9月20日(日)
- 9月21日(月・祝)
上記3日間から、中村真二が選定した勝負レースを提供します。
上記3日間で合計8レースです。
9月26日(土)の提供
- 3レース提供
9月27日(日)の提供
- 4レース提供
- うちスプリンターズステークス(G1)が最終勝負
特別追加提供5レース、9月19日から21日の8レース、9月26日・27日の7レースを合わせ、合計20レースを提供します。
この全20レースを通して、軍資金20万円を目指します。
スプリンターズステークスでは、1000万円の払い戻しを目標とした神風3連単を提供します。
対象券種
3連単
※提供点数は対象レースによって異なります。
提供方法
参加者専用ページにて公開します。
専用ページのURLと詳しい公開日程は、参加確定後にメールでお知らせします。
提供期間
2026年9月12日(土)から2026年9月27日(日)まで
参加料金
14万円(税込)
募集人数
選抜された30名限定
一般募集および追加募集は行いません。
受付期限
2026年9月11日(金)15時まで
期限を過ぎた場合、参加権利は失効します。
参加確定について
ご入金の確認をもって参加確定となります。
お申し込みのみでは参加確定となりません。
申し込みは終了いたしました
